Japan 1-0 Cameroon
2010年 06月 15日
勝ちました。
   日本1-0カメルーン
エンジン全開のカメルーンに、終盤はもう押されっぱなしでしたけど、耐えました。
今までは耐えられなかったけど、今日は耐えました。
勝ちました。
これは、日本サッカーの前進です。

奇跡が起こったような気がしますが、
たぶんその奇跡は、岡田監督と選手たちが、日ごろの努力によって、自らの手で手繰り寄せた奇跡なんでしょうね。

感動です。
うれしいです。

日本サッカーはこの大会で新しい1ページを開くかもしれません。

信じれば、道は開けるのかもしれません。


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by manakano1972 | 2010-06-15 01:52 | サッカー社会学 | Comments(4)
Commented by kosz at 2010-06-15 07:06 x
8月31日にまとめて宿題したって、
ちゃんと終わればいいんですよ(笑)。

土壇場で頑張れるのは、大切なことですね~。

いや、彼らは本当に悔しい思いをしていただろうし、
秘めていた思いを、全部出したのかもしれませんね。
Commented by N at 2010-06-15 14:57 x
Nです。
いやぁ、いい試合だった。今まで、土壇場で踏ん張れなかったんですけどね、今回は踏ん張れた。なんか、どっか成長したんでしょうね。
Commented by brissy at 2010-06-15 22:34 x
私もリアルタイムで観ました。
とても気持ちのいい試合でしたね。
始まってみないと何が起こるか分からない、これがスポーツの醍醐味ですよね。
Commented by manakano1972 at 2010-06-16 14:58
Nです。
そうですね、もちろん厳しい試合でしたけど、がんばってる試合はなんだか良い影響を受けてしまいますね。

僕が尊敬するオシム監督は、試合の前の準備で半分ぐらいは結果が決まっている、と良く言うんだそうです。岡田ジャパンはきっと良い準備をしたんでしょうね。
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